Philosophy
おいしさは、
嘘をつかない。
500℃以上の高温で焼き上げる石窯ピッツァは、外はサクッと中はジューシー。その美味しさを支えるのは、生地・チーズ・燃料・石窯——全ての要素への妥協なきこだわりです。
高温で一気に焼き上げ
シズルが止まらない
ナポリピッツァ協会認定
モッツァレラチーズ
Dough — 生地
ナポリ認定の
希少な国産小麦
ピッツァの命でもある生地には、国産で唯一ナポリピッツァ協会から認定を受けた北海道江別産の希少な国産小麦を使用しています。
ご注文を頂いてから数日間低温熟成させた自家製生地を、お客様の目の前で丁寧に仕上げます。そのシズル感と焼き立ての香りこそが、FELICEだけの体験です。
じっくり旨味を引き出す
Cheese — チーズ
D.O.P.認定の
本物のモッツァレラ
ピッツァの主役であるモッツァレラチーズには、イタリア・ポンティコルボ社のものを採用しています。
D.O.P.(原産地名称保護制度)の称号を持ち、美味しさと品質が公的に保証された本物のチーズ。とろけるような濃厚なコクと、ミルクのやさしい甘みがピッツァ全体を際立たせます。
イタリア公認の品質証明
Fuel — 燃料
木質ペレットが生む
唯一無二の香ばしさ
燃料に100%木質ペレットを使用しています。ガスや電気では決して再現できない、木の燃焼が生み出す遠赤外線と蒸気が食材を包み込み、外はサクッと中はジューシーに仕上げます。
その薫り高い香ばしさは、一度食べたら忘れられない唯一無二の味。この本物の風味こそ、FELICEのピッツァが選ばれ続ける理由です。
環境にやさしく、香り豊か
Kiln — 石窯
最高600℃の
本格石窯で焼き上げる
石窯の最高温度は600℃。通常の営業では500℃前後で使用します。これほどの高温で一気に焼き上げることで、生地のサクッとした歯ごたえと、中のもっちり感が同時に実現します。
約90秒という短時間で焼き上げることで、素材の水分と旨みを逃がさず、外側だけをカリッと香ばしく仕上げる——まさに本格ナポリピッツァの技法です。
通常使用は500℃前後
Ingredients — 食材
国内外から店主が
直接厳選した素材
モッツァレラチーズ以外のトッピングや食材も、店主自らが国内外を問わず厳選したものだけを使用しています。
イタリア産の本格素材から、地元の新鮮な農産物まで——「美味しい」と確信したものだけを仕入れる姿勢が、キッチンカーの枠を大きく超えたクオリティーを生み出しています。
Process
目の前で完成する、
ライブ感が魅力。
注文を受けてからお客様の目の前で仕上げる——その工程そのものがFELICEの「演出」です。
生地を 手で伸ばす
数日間低温熟成させた自家製生地を、注文を受けてから手作業で丁寧に伸ばします。この時間帯からすでに香りが漂い、お客様の期待が高まります。
こだわりの トッピング
自家製トマトソースを塗り、D.O.P.認定のモッツァレラチーズと厳選トッピングをのせます。シンプルだからこそ、素材の質が直接味に現れます。
500℃の石窯で 約90秒 焼き上げ
木質ペレット燃料が燃える石窯へ。500℃以上の高温で一気に焼き上げることで、外はサクッと中はとろけるような食感に仕上がります。
焼き立てを その場でご提供
窯から出したてのピッツァをすぐにお客様へ。冷めることなく、最高の状態でお届けするのがキッチンカーならではの醍醐味です。